楽天銀行住宅ローンの審査基準とは?

じぶん銀行 住宅ローン
  • 変動金利だけでなく10年固定も低金利
  • ローン残高が1/2になる「がん保障特約」が無料

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住宅本舗の一括審査申込み

実際に適用される金利や借り入れ条件は仮審査をしないとわかりません。複数の金融機関に仮審査を申し込んでみましよう。


楽天銀行住宅ローン審査基準

楽天銀行は、ネットバンクの先駆けとなった、イーバンク銀行が 楽天グループの傘下に入ったため商号変更した銀行です。

一般的にはネットバンクの場合、決済手数料という形で稼いでいますが、 勿論、住宅ローン取り扱っています


楽天銀行の住宅ローンの特徴は、住宅金融支援機構と提携した、 フラット35固定・変動金利から選べる「金利選択型」のローンがあります。



フラット35

他の銀行のフラット35と比べると金利を低く設定しているので、 その点はとても魅力的です。

フラット35保証料がいらないので、その分の費用はかかりませんが、 一方で通常の住宅ローンでは銀行負担となっている団体信用生命保険の 保険料が、フラット35の場合、利用者負担になるのが欠点です。



金利選択型

当初はフラット35だけでしたが、今は金利選択型もあります。

  • 楽天銀行が団体信用生命保険料を支払ってくれます。
  • 他行口座で支払うより0.3%金利をマイナスできます。(楽天銀行を返済口座に指定した場合)
  • 諸費用を部分的に借入額に入れることができます。
  • 変動金利と固定金利への変更を気のすむまで行うことができます。

⇒ 楽天銀行のフラット35は こちら



口コミ・体験談

  • 銀行に行かなくても借りられるということで申し込みましたが、 銀行員の顔が見えず、借りるまでなんとなく不安でした。

  • 融資事務手数料や団信の特約料は高いですが、 固定金利が低かったので、楽天銀行のフラット35にしました。 フラット35しかないので選択の余地はありませんでしたが、 結果としては満足しています。




楽天銀行住宅ローン フラット35詳細&審査基準

商品概要

資金使途

本人もしくは親族が住むための新築住宅の建設資金、 または購入資金、中古住宅のの購入資金 本人が週末等に利用するセカンドハウスの場合も 利用できます。

住宅の要件

住宅金融支援機構の定める技術基準および 維持管理基準に適合し、必要な検査に合格する住宅

住宅部分が、
戸建の場合:   70㎡以上
マンションの場合:30㎡以上
住宅建設費または住宅購入価格が 1億円 以下 (いずれも消費税を含む)

融資金額

100万円 以上、最大 8,000万円 まで

融資期間

15年以上35年以内
借入時、60歳以上の方は10年以上

金利タイプ

全期間固定金利方式

返済方法

元利均等返済もしくは元金均等返済(ボーナス併用可)

担保

融資対象物件(土地・建物)に対して 住宅金融支援機構が第一順位の抵当権を設定します。

保証人

必要ありません。

その他

融資事務手数料(借入金額×1.365%)がかかります。 ただし、最低融資事務手数料がかかります。
※楽天銀行との取引状況によって優遇があります。

担保となる建物について火災保険に加入していただき、 場合によっては、その保険金請求権に住宅金融支援機構が 質権を設定する場合があります。 保証料は必要ありません。

原則、機構団体信用生命保険に加入する必要がありますが、 保険料は利用者負担となります。

⇒ 楽天銀行のフラット35は こちら

じぶん銀行 住宅ローン
  • 変動金利だけでなく10年固定も低金利
  • ローン残高が1/2になる「がん保障特約」が無料

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