住宅ローン借換えした方がいい4つの条件とは?

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他社では借入金額の2%必要な事務手数料が少額固定の54,000円で済みます。トータルでお得になる方もいます。


住宅ローンの借り換えで気をつける点

借り換えるときに、以下の費用が必要になります。

  • 現在の住宅ローンの繰上返済手数料
  • 抵当抹消費用
  • 新しい住宅ローンのための登記費用・印紙代など
  • 団信・疾病保証保険料など

  • (金融機関によってはこれらが無料になるところもあります!以下の記事で紹介しています)

借り換え後の金利で上記の費用以上にお得にならなければ、 わざわざ借り換えをする意味がありません。

また現在の不動産の価値が、新規に組むローン金額より 高くなっていないと借り換えは難しい場合があります(担保割れ)。 ただし、これは一部の住宅ローン会社ではクリアできます!

まれに誤解されている方がいるので補足しておきますが、リフォームの場合は、 リフォームローンを組みましょう。 リフォームローン 審査をしっかり勉強すれば、 通常の住宅ローンより、全然楽に審査通過可能です。



借り換えがお得になる場合

  • 借入額が500万円以上残っている
  • 変動金利期間に入った
  • 今の金利と、借り換え後の金利が1%以上違う
  • 返済期間が10年以上は残っている
  • ボーナスがもらえなくなりそうなので借入期間を延ばしたい

上記のどれかを満たしていれば、借り換えを一度真剣に検討する価値があります。

特に貸金業法改正後、住宅ローンに力をいれる金融機関が 増えてきていますので、金利的にも審査的にも、 今が借り換えに最適の時期といえます。




お得になって、その条件で借り換えできる会社はあるの?

上記で色々な指針を列挙しましたが、もちろん人によって満たす条件は様々です。 しかし一つでも上記の条件を満たしていれば、まずは 借り換えの住宅ローン仮審査(事前審査)を申し込むべきです。

これにより、あなたの場合に
  • 実際にどのくらいお得になるか?
  • どれくらいの条件で借り換えが可能か?
が一発で分かります。



住宅ローンの借り換えが最もお得な会社とは?

ずばりSBI住宅ローンがオススメです。 ARUHI(アルヒ)株式会社(旧 SBIモーゲージ) の住宅ローンは、借換時に保証料が必要ありませんし、繰り上げ返済手数料も無料です!

そして何より、フラット35対応! しかもフラット35から、フラット35への借り換えにも対応!!

詳しくは、以下のARUHI(アルヒ)株式会社のサイトへどうぞ。
⇒ ARUHI(アルヒ)株式会社(旧 SBIモーゲージ) はこちら

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